チームを率いる管理者から、皆さまへご挨拶です。
専門知識と豊富な経験を持つメンバーが、あなたのそばで支えます。
「その方らしい暮らし」を一番大切に。困ったことはいつでも遠慮なく話してください。一緒に考えましょう。
小さなお子さんを持つご家族の不安に、できるだけ寄り添えるよう心がけています。何でも気軽に聞いてくださいね。
精神科病棟での経験を活かし、こころの揺れにもしっかり寄り添います。話すのが難しい時も、ただそばにいます。
「最期まで家で過ごしたい」というご希望を全力でお手伝いします。ご本人もご家族も、後悔のない時間を一緒に。
「また歩きたい」「自分でトイレに行きたい」。小さな目標でも大歓迎。一緒にコツコツがんばりましょう!
好きなことを続けていただくために、日常の「困った」を一緒に解決したいです。趣味や生きがいを大切にしています。
毎日の仕事の中で生まれた、ほがらからしいエピソードをご紹介します。
訪問先で判断に迷った時、LINEで一言送るとすぐ誰かが返してくれます。「一人で抱え込まなくていい」という安心感が、ほがらかの一番の強みかもしれません。新しいスタッフも「入ってすぐ相談しやすかった」と言ってくれます。
看護師・PT・OTがお互いの専門性を普段から理解し合っているから、申し送りがスピーディ。「あ、それは林さんに頼もう」とすぐ動けます。毎月のカンファレンスで顔を合わせ、意見を出し合う習慣が連携力を育てています。
月に一度のランチ会、誕生日には小さなプレゼント交換。利用者さんの「ありがとう」の言葉がチームの活力の源です。「ここで働いていてよかった」と感じてもらえる職場づくりを、みんなで大切にしています。