「その方らしい暮らし」を大切に。
看護師・准看護師が、ご自宅でのケアを支えます。
ほがらかの看護チームが大切にしていること、それは「その方がどう生きたいか」を一番に考えることです。
病気や障がいがあっても、住み慣れたご自宅で、好きなことを続けながら毎日を送ってほしい。その想いを胸に、訪問のたびに丁寧なケアをお届けしています。
医療的な処置はもちろん、ちょっとした体調の変化や不安なこと、ご家族の悩みにも気軽に話しかけてください。
看護師になって18年、訪問看護の世界に飛び込んでからは「病院では見えなかった、その人の本当の暮らし」と向き合う毎日です。
ご自宅に伺うたびに感じるのは、その方の人生のすごさ。長年続けてきた趣味、大切にしているもの、日々のルーティン。そういったものを壊さずに、むしろ守りながらケアを提供したいと思っています。
ご利用者さまはもちろん、ご家族も「気軽に話せる場所」だと思ってもらえるチームでありたいです。どんな小さなことでも、遠慮なく声をかけてください。